神社とスピリチュアル


by さくら姫
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

つかの間の平和

e0287115_12191540.jpg
2017年11月23日(木、勤労感謝の日)12:00

晩秋の祝日、朝は少しゆっくりと過ごせました。

当たり前に朝を迎え、爆撃に怯える事もなく食事も出来る事は本当に感謝です。

家があり、町があり、市があり、県があり、国があってこそ平穏無事に過ごせます。

政府を転覆し、国をめちゃめちゃにされたら、普通の生活等出来ません。

普通に生活している人が、人を殺す事を何の躊躇もなく訓練された人から誘拐され⇒

他国に連れて行かれる⇒拉致です。

拉致は決して許されない国ぐるみの犯罪です。

その犯罪集団を擁護する者は、自分の家族や大事な人と交換してもらい⇒連れ去られた人達を

無事日本に帰国する様にしてもらいたいものです。

こんな国嫌だと反日行動ばかりする人、嫌なら他国に移り住めばいいのです。

どんなに、自分が恵まれた環境にいるかわかっていないのです。

東京オリンピックまでは、少しのいざこざはあっても何とか乗り切れると思います。

しかし、オリンピック後、本当にこの国は、存亡の危を迎えます。

何故、その前に備えなかったのか、人々は後悔します。

させなかったのは、中国、朝鮮半島の息が掛った【マスコミ】であり

手先である、【野党と与党の中の売国奴】です。

今に思い知る時が来る。覚悟しておきなされ、とため息をついた声が聞こえました。

備えをさせなかった者達、罪は深いです。死後も。。。。。。



[PR]
by sakurakodama3 | 2017-11-23 12:21 | Comments(0)