神社とスピリチュアル


by さくら姫

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はくちゃんの事

2013年4月30日(火)19:41
≪はくちゃん≫は、(矢部川のお浄めをする為水汲みに行った、幣立神社の)
熊本の幣立神社へ行った時からの御縁です。3月の8日でした。
精霊の≪こだまちゃん≫からの贈り物です。

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≪はくちゃん≫の実家は幣立神社の下の方にある、水神としての龍神様です。
自然龍と眷属神としての龍神様との子供と聞きました。

おとぎ話の様ですが、私のお腹の中に入っていてまだ誕生していない様です。
外にまだ出てない様子。

昨夜の夢の中では、私は臨月の妊婦、産婦でした。
お腹の中が居心地良いのか、なかなか生まれてきません。

次元の違う世界なので、実際私が産む訳ではないのですが。
生まれた夢を見れば、(お産の夢とか)⇒それがはくちゃん誕生になる様です。
不思議な不思議なお話ですが、異次元の世界では、まもなくお産です。
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by sakurakodama3 | 2013-04-30 19:55 | Comments(0)

八龍神社

2013年4月29日(月)  昭和の日 9:42
先程、朝からきた思いを出しましたが。過去からの魂の記憶⇒「中国」からの異民族の襲来で滅ぼされた記憶からの≪凄い危機感≫で書きました。
後で伝える事を忘れていました。その追記です。
又、別件で映画の予告の動画を見ましたが、その動画の周りが中国語だらけ。
思い当たるのは、4月21日のブログで中国の地震で核施設爆発したニュースをコピーして貼り付けてしまった事。うかつでした。中国にしてやられた。削除しましたが。皆さん気をつけましょう。
こういった形でも来るんですから。

さて、話は変わり偶然にもと言いますか、(偶然ではない様に思われます。)PCの地図で見つけた、福岡県八女市黒木町の
≪八龍神社≫に行く様になりましたが。祭神は、八種の雷神。水神様や山神様。

以前より参拝して、色々なワークをしている≪松尾弁財天≫。ここは、イザナミ様に繋がるネットワークで女神様に御縁のある神社です。
前記の黒木町の≪八龍神社≫⇒ここを検索してみたら、別のサイトにつながりました。

那珂川(なかがわ)散歩帖というブログです。福岡県那珂川町在住の方のブログ

その中では⇒、同じ福岡の黒木にも同名の神社があって、こちらは八種の雷神(やぐさのらいじん)を祀っています。

八龍神社
http://kurumenmon.com/yamekurokijyoujyo/tasirofuryuu/hatiryujinjya.html

八種の雷神っていうのは伊邪那美命から生まれて、黄泉の国から逃げ出した伊邪那岐命を追いかけたと伝えられている、ちょっと怖そうな神々です。

ちなみに天神様で知られる菅原道真は、死後、火雷天神となって信仰の対象となったとか。
天神さまっていうのは雷神なんですね。
成程、何か繋がりがありそうですね。

お隣佐賀県の三瀬村にやはり八龍神社という名の神社があるようで、
そこは綿津見三神と龍田大神を祀っているそうです。
綿津見三神は志賀海神社などでおなじみの海の神ですね。
一方、龍田大神は風の神だそうです。

八龍神社|さがの歴史・文化お宝帳
http://www.saga-otakara.jp/search/detail.php?id=1317

ここは、脊振山、脊振神社のワークをした時に榊の水替えや御神酒を上げた事があり、行った事がある神社です。
ちなみに、黒木町の≪八龍神社≫は、脊振神社と同じく≪見られている≫といった眷属神を感じて一種の緊張感がありました。山の竹の音だけが、「コーン、コーン」と鳴っていて。
気は引き締めて、無礼の無い様にしました。

以前脊振のワークでは、いきなり大蛇と呼んでも良い位の大きな巳⇒わかり易く言えば≪へび≫に行く度に何匹も会って。
お互いにびっくりして。それがまた大きいみいさまで。
内心「ひえー」って感じでした。何メートルあったんだろう。神社の主であり、眷属神だったと思います。
ホント、大蛇でした。
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by sakurakodama3 | 2013-04-29 10:15 | Comments(0)
2013年4月29日(月)8:42
今朝、思いが来たのは「もう痛い目に合わないとわからない」という事でした。

それは≪沖縄≫の事。沖縄の大部分の人達では、ないと思いますが。

中国に買収、洗脳された人々が多くいる。
沖縄の政治家、マスコミ。
そして、前の政権の政治家達。
≪売国奴≫という言葉にふさわしい言動をした、今もしている野党の政治家。

米軍が沖縄から撤退してしまったら⇒戦場になってしまう。中国軍(陰では韓国も)が
なだれ込んでしまう。
沖縄は、戦場に再びなってしまいます。何故、わからないの。

今は、沖縄と聞いただけでシャットアウトしてしまう私がいます。
危機がすぐそこにきているのに。
暗澹たる気持ちになります。

今はただこの国を守りたまえと思います。
ただただ、精霊や神様方、大地や国に感謝を捧げます。

この国がそんなに嫌なら、自由にものが言えるこの当たり前の事が嫌でたまらない人達は、どうぞ、ご自由に韓国や中国の国民におなりあそばせ。

さすれば、この日の本の国の日本という国がどんなに自由で当たり前の事が
≪どんなにありがたいのか≫がわかります。
チベットが、今どんな状態にされたのか。虐殺や抑圧等等。あまりにも酷い状態。
チベットの若い女性は、子供が産めない体に中国政府から、されています。
チベットの種を絶やす為です。
ダライ・ラマ様が観音様から憤怒の念を出さずには、いられなくなったのか。
全くマスコミは伝えていません。神界や精霊達は全てお見通しです。

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by sakurakodama3 | 2013-04-29 09:07 | Comments(0)

水替えのお仕事

2013年4月28日(日)22:7
連休で混んでるかなと思いましたが、途中迄混んでて後は何とか行けました。
今日は榊の水替えのお仕事でした。3次元では、3次元の者をですかね。
いつもの、松尾弁財天様。瀬織津姫の山水治夫さんでも有名な≪波乗りうさぎさん≫です。
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鳥居の正面右側のうさぎさん。
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続いて左側。
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鳥居です。光がたくさん。車道を登り楽々ツアーで上へ。参拝です。

磐屋が気になり、何か頭が見えたので、失礼しますで撮影させて頂きました。
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榊の水替えを全部して。次は八龍神社へ。車を走らせます。
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松尾弁財天様は女性性ですが、ここの八龍神社様は男性性が強いです。
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本殿裏に水汲み場が。ここでも榊の水替えと神様の水替え
今日は水替えのぱしりでした。連休中や5月は注意日。精霊さんや神様に感謝でした。
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by sakurakodama3 | 2013-04-28 22:26 | Comments(0)

自分の目を信じる

2013年4月27日(土)14:19
平日に病院になかなか行けないので、(勤務先が福岡市●●●というのも皮肉な話)
目が少しごろごろしてたので、朝から眼科へ。

待合室には大勢の人々、それでも手際よく診察でさばかれてます。
しばし、待合室のテレビを見ていたところ、NHK総合の番組でしたが。
憲法を改正で、弁護士がまくしたてています。
曰く、憲法を改正すると⇒夜にダンスも出来ない、会合も開けない、徴兵制度で兵隊に取られる戦前の軍国主義に戻ります、等々

聞いてて、観てて⇒馬鹿がー、そこまで国民は、馬鹿じゃねえぞ。
こいつ、あほちゃう。と怒りより、あきれて物が言えません。

あのな、状況が180度変わっているんだぞ。
戸締り、気いつけんと、世界のどこでもテロも起きてるし、のほほんしてたら
一生懸命働いて稼いだ金、財産取られるんだぞ。

国民はテレビや新聞だけの情報に惑わされる程、もうバカでは、あ、り、ま、せ、ん。
弁護士云々の先生方々、自分の言っている、言霊に責任持って下さいよ。
いい加減な事を言って、この国々の民をなめたら。あかんぜよ。

昨夜は、阿蘇を震源として、福岡の八女も少し揺れたそうです。
明日は、又こだまちゃん達と、ワークです。
司令塔で、又活躍します。
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by sakurakodama3 | 2013-04-27 14:38 | Comments(0)

子供

2013年4月26日(金)20:57
今日は対照的な子供の姿がありました。
①朝のニュース番組で横浜での虐待で亡くなった≪山口あいりちゃん≫の事
いたたまれない事件です。男遍歴の母親、その相手の男と母親によっての度重なる虐待。

でも、そんな酷い状況でも写真のあいりちゃんは≪私は、こんなお母さんでも自分で選んできたんだよ≫と
よく言われる事ですが、過酷な宿命を選んできて生まれてくる子供は≪天使≫と言われます。
自身の身をもって、社会に訴える。身をもって知らしめる役割を持つと。
自身の死をもって知らしめた事。。。。。。
私達は理解できたでしょうか。

次はお昼のランチでの光景
②ちょっとおしゃれなカフェでパスタ等食べました。
向いのおしゃれなママさん3人と幼稚園児1名。
お母さんたちはおしゃれでいい暮らしをしている様で、服装や雰囲気からわかります。
しかし、よく見ると幼稚園児の女の子は、食べ物で遊んでいます。
水の中に野菜を入れたり、飲み物をぐちゃぐちゃに混ぜて⇒もう完全におままごと
下の床はパンくずだらけ、靴を履いたまま椅子に。。。。。
お母さん達はおしゃべりに夢中で、食べ物を粗末にする事に対して何も言いません。
それどころか、「あら、きれいねえ」と水の中の野菜サラダを誉めます。

犬の方が、よっぽどしつけが出来てる。
食べ物に対して、あんな事をして。。。。。今にしっぺ返しがくる。
こう思ったのは、私だけでしょうか。

朝テレビで観た、≪野菜生け花≫サラダに使う野菜を生け花みたいにするのです。
私はとても、食べ物を粗末にするこんなものを理解できません。
美しい等ととてもじゃないけど思えません。
異常です。食べ物のない、飢えた北朝鮮の人達が見たら何と言うでしょう。
とても、とても悲しく。そして大事な大事な心を忘れた人達に憤りと悲しみが溢れてきました。
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by sakurakodama3 | 2013-04-26 21:24 | Comments(0)

神域

2013年4月25日(木)20:46
2012年7月の九州北部豪雨で矢部川が氾濫しましたが、その前までは釜屋宮や釜屋神社の掃除や水天宮のトイレ掃除をしていました。

その時に、人間の≪我よし≫の行動や神様や自然を畏れない心や行動を見せられました。
大きなショックだったのは、確かにどうしようもない時はありますが、、、、、
釜屋神社(男性)の本殿の階段の横に、何と人間の○○○。
明らかに、犬、猫のではなかったのです。
よりにもよってこんな所にと、愕然と(がくぜんと)しました。
しかし、このままでは帰られぬと。覚悟を決めて。
ビニール袋を三重にして、ワシズカミ。
しっかりと閉じて、燃えるごみに。

釜屋宮と釜屋神社は川をはさみ、向かい合っています。
そこは、≪神域≫です。
普通の感覚では、釣はしません。畏れ多いからです。
しかし、作業衣を着たおじさん達がいつの頃からか釣をし始めました。
平日の昼間ですから、仕事をさぼっている様な雰囲気でした。
時々は、船を出して夫婦で魚を捕っている時もありました。

≪こんな所で釣して、いいのだろうか。心が痛まないのかな。≫
≪何か、後が怖いな≫と、いつも思っていました。
そして、2012年の大洪水です。

話は変わりますが、佐賀県の背振神社のワークをしていた時、
(ここは、修験道の山です)
カラス天狗さんの様な気配を感じた事があります。

山で修行していた山伏さんは、肉体が亡くなった後も山を守り続けています。
時々、「見つめられている気配」≪何ともいえない緊張感を味わいました≫
大きな神社でなくとも、きちんと神様が居られる所は≪眷属神≫神様の警護をする存在があります。
≪神域≫神様のテレトリーでは、畏れ敬う事をきちんと示さないと。
≪礼儀≫は人間同士だけのものだけでは、ありません。
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by sakurakodama3 | 2013-04-25 21:25 | Comments(0)

≪こだまちゃん≫

2013年4月24日(水)20:55
昨日は≪さくら姫≫だったので、今日は≪こだまちゃん≫です。
昨日から、「早く紹介してよ」の催促です。

こだまちゃんとの初めての出会いは、宗像大社の夜の巫女舞の時です。
≪ゆうべ踊ったよ≫が初めてのちい姉さんとの会話でした。
天使の様な、自然の精霊です。
アニメの≪もののけ姫≫に出てくる≪木霊、こだま≫ちゃんとは違う様です。

どちらかと言えば、≪千と千尋の神隠し≫の≪はくちゃん≫です。
おかっぱ頭の中性的な、年は5歳位?
人懐こく、子供そのもので、純真で、とてもかわいいです。


最近のワークでは、こだまちゃんが司令塔になり、次元の違う世界で活躍しています。
今では私の大事な≪彼氏≫です。
辛い時も、悲しい時も、、楽しい時も、いつもいつもそばにいて、慰めてくれます。
これからもよろしくね。

こだまちゃん曰く≪こんなイメージだよ≫
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私にとってのイメージは≪人懐こく、おちゃめなので、こんなイメージになりました。≫
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by sakurakodama3 | 2013-04-24 21:16 | Comments(0)

さくら姫様

2013年4月23日(火)20:53
このブログのタイトル名にもなっている≪さくら姫様≫は、天女様です。
この世と神界、天界との橋渡しをされる方です。
薄い、薄いさくらいろのきれいな、きれいな天女様です。
姫神様方と違いますが、大事なお役目をされています。

初めて出会ったのは、八女の≪松尾弁財天≫でした。
しばらくして、共に色々なワークをする様になりました。
3次元の世界では、3次元の物体を使い⇒わかり易く言えば、私がアッシー君になって
移動。そして別の次元でワークをされます。

ここずっと続いていた≪釜屋宮≫のワークでもそうでした。
日本昔話みたいな事がありました。

釜屋宮(女性)と釜屋神社(男性)の間には矢部川という川があります。
神社とお宮が向い合っています。
その川には、≪白龍様≫が住んでおられました。今は、上空へ。
かつて、その龍神様が悪い事をされた時、人間の世界ではその筋の方は
≪指をつめます≫が
その龍神様は左足か左手のどちらかがありませんでした。
(はっきり覚えてないのです)
私が参拝やお掃除、川にお神酒を流している間、さくら姫様はその傷ついた龍神様の手当をされてました。

さくら姫様が≪呪文≫を唱えると、龍神様のうろこが生えます。
3次元で私が海苔を食べると、(おむすびが多かったです)
別の次元では、うろこをつける(傷の手当に使う)のりに変ります。
行く度に手当をされていましたが、2012年の水害で川から少し上の上空に上がられました。

又、白玉を作り、(米粉の白玉団子です)川に3個放ち⇒それが龍神様の子供3尾になりました。
作った団子の残りは私が食べてそれが栄養に。
かわいい3尾の子供の龍神様は、矢部川の上にいると思います。
不思議なおとぎ話の様ですが。
次元の違う世界では色々と忙しい様です。
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by sakurakodama3 | 2013-04-23 21:28 | Comments(0)

≪光≫を取られる

20123年4月22日(月)19:27
昨日紹介した、福岡県八女市の≪釜屋宮≫でのワークで≪光≫を取られた事がありました。
お使いで、確か背振神社からの光⇒釜屋宮まで届けるワークをした事がありました。

気を抜いたつもりはなかったのですが。
結果としてやり直しになり、この事はその後のワークに対する意識をしっかりと持つきっかけになりました。
経過はこうです。
①脊振神社で、光を受け鏡に光を入れる。
②それを、そのまま釜屋宮に奉納するといった簡単なものでした。

②の釜屋宮の境内の中に観音堂があり、いつもは立ち寄らないのに何故かその日は立ち寄ってしまいました。
その光を観音堂の中の方々に取られてしまいました。

後日、ちい姉さんに報告に行くと「あれっ、真っ黒、光を取られている。」
「どこか、他に寄った?」
私:「!」「いつもは、寄らないのに、寄った。。。。。です」
≪光≫を欲しがる所はあるんだから、寄り道しないで、目的がある時はそれだけをする事と。。。。。。

そうなんです。自分の中に隙があったんでしょうね。
相手に操られてしまった。
で、すごろくと同じで、1に戻るのやり直し。
鏡も新しく買って、前のは白い紙で包み、お浄めの塩と共に燃えないごみに。

教訓その1
お使いの途中で寄り道はしない。
教訓その2
武道と同じで、隙を作らない。作ったら自身がやられる。
教訓その3
大金を持っていると思い、≪見えない光≫は大事に大事にする事
今後、ワークする時は、しっかりとしますぞお。
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by sakurakodama3 | 2013-04-22 19:54 | Comments(0)