神社とスピリチュアル


by さくら姫

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2013年11月29日(金)19:12

世の中の色々な事を観察していると、≪痛い目に合わないと、わからないのだな≫と、感じます。

他の国は生きる上でとても厳しい環境の人々が多いです。

痛い目に嫌と言う程、合っています。ですから、動物的な勘がとても強く、サバイバル能力大です。

今から先は、ここ2,3年は 想像を超える事が次々と起きます。

備えあれば、憂いなしという様に、サバイバル術を身につけて、生き延びていかねばなりません。

何が本物で、何が偽者か。

よくよく、観る、見る、といった事をしなければ。

過去の予言ではありませんが、≪しばしの間辛抱なされ、産みの苦しみ。しばしの間じゃ≫です。

良き事も、悪しき事も 縄の如くです。
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by sakurakodama3 | 2013-11-29 19:25 | Comments(0)

わらべ歌

2013年11月28日(木)21:40

映画『かぐや姫の物語』を観たのです。何故か懐かしい様な気分にさせられました。

映画の中の≪わらべ歌≫には、ん?といった感じで引っ掛かるというか、何か あるなと感じました。

わらべ歌は、聞いていて ①心地よい ②お祓いや浄化の意味がある

③和歌と同じ様に、5,7,5 といった言葉数  この数にも数霊がある と感じました。

歌いながら、お祓いをしている感じです。

さくら姫様は、御伴の平安貴族の方の≪雅楽の音≫を借りて浄化や封印を解かれますが。

眷属神である≪こだまちゃん≫は、でんでん太鼓や風車等を手に持ちながら、歌を歌います。

その歌は、映画で観た≪わらべ歌そのものです≫

どこか懐かしく、天上でも歌われている、天女の方々も歌われている、清らかな歌です。

ちなみに、≪こだまちゃんは、はくちゃんという白龍神の子供の眷属神(守り助ける)です≫

とても、かわいい 男の子とも女の子ともつかない、かわいい子供そのもの、

七五三の子供が着る被布(ひふ)を着ている、子供です。人間の子供にしたら、3歳~5歳位かな。

大事な大事なお友達です。

眷属神なので、ここぞといった時は≪目つきが違って、大変身≫

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by sakurakodama3 | 2013-11-28 21:57 | Comments(0)

生きながら生まれ変わり

2013年11月27日(水)19:58

色々と失敗や嫌な事があっても、意識を変えたり、反省をして修正する事で

新たな≪生まれ変わりが出来ます≫死んでから生まれ変わるのでなく、

生きている間でも≪何回も生まれ変わりが出来ます≫

見える世界では、何ら変わっていないようですが、見えない世界においては

≪脱皮というか、丁度、さなぎが蝶になる前の様な≫

≪要らないものを脱ぎ捨てる感じです≫

生身の人間だから、時々は楽をしたり、ズルもします。

でも良心の呵責や道徳観が修正して、反省して軌道修正していきます。

私達には、≪この経過での経験がとても大切な事なのです≫

≪これらの事を経験する為に、やっとこさ、生まれたのですから≫

始めから、道徳観もあり、りっぱな聖人君主では、語弊がありますが、なかなか大事なものを掴めません。

よたよた、ひょろひょろでもいい。ほら頑張れーと上からの大勢の仲間からの声援が飛びます。

この世に生まれてきた私達は、上の大勢の仲間の≪代表選手なのです≫

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by sakurakodama3 | 2013-11-27 20:12 | Comments(0)

よく観る様に

2013年11月26日(火)19:46

よく言われていた事の一つに≪よく観る様に≫と≪よく観ておくがいい≫がありました。

『本質を見抜く事』や『見えない世界』についてです。

所謂、≪霊能者≫と呼ばれる人について でした。

前者は、偽者は本物の振りをする。本者(本当の者)は、わからない様にする。という事でした。

偽者は、どうしても『私が、私が』の自己顕示がとても強いです。

それは、逆に自信の無さ、不安からにもなります。

本物(本当の者)は、しれっとして色々します。私が がありません。さらっとされます。

飄々(ひょうひょう)としています。


後者の⇒よく観ておくがいい、は

結論は≪末路は、哀れ≫という事です。

見えない世界だからといって、人から多額の金銭を取ったり、都合の良い事ばかり言ってだましていたら。

全く分からなくされる⇒霊能力が無くなる  は、まだいい方で。

精神がおかしくなったり、体をやられてしまったり、無一文になったりと 色々見せられてきました。

自分がそうならない様にとそういった人達を多く見せられました。

嫌という程。金と男性の場合は女でダメになる場合が多い様です。

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by sakurakodama3 | 2013-11-26 20:02 | Comments(0)

励みになれば

2013年11月25日(月)8:15

新嘗祭(にいなめさい)、秋の収穫祭と少し違いますが 天皇が神様に収穫の感謝をする儀式。

今、道の駅や色々な所で≪収穫祭が≫行われています。平和で食事ができる。食糧が沢山ある。

本当にありがたい事です。

さくら姫様も新嘗祭に行かれたとか、一体どんな事をされたのだろう。

何だか想像しただけで、不思議な気分です。

さて、昨日水汲みに行きました。お昼ごはんは、時々行くそば処へ。土日祭日営業のお店。

普段は、農家のおばちゃん達です。

前回行った時に≪あれっ≫と思っていたのですが。。。。。


ガソリンスタンドの店長さんと同じく、 ここにも  居られました。

≪福の神が≫

寄り代となる人間は、注文とって運んでいる 普通のおばちゃんですが。

明るくて、人懐こい、誰にでも話しかけて 気さくな おばちゃんです。

どうしても 田舎(ごめんなさい)だと、よそ者に対して警戒するというか、あまり話しかけませんが。

食事終わって出る時  どうしようかなあ と迷ったけど。

変な事言うおかしな人になりますから。こういった事は、あまり 言わない方がと思いましたが。

≪まあ、悪い事じゃないし、励みになるから良いんじゃない。色々とあって苦労もしている様だし≫の

こだまちゃんの一言で伝えました。

≪右肩に福の神様がおられますよ≫と。

こういった事は、本当はあまり伝えたくないのですが、色々大変な中で

≪けなげに頑張っている人を応援して≫のこだまちゃんの声に押されました。

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by sakurakodama3 | 2013-11-25 08:36 | Comments(0)

吉兆のお知らせ

2013年11月23日(土)7:52

昨日の22日の明け方、不思議な夢を見ました。夢だから≪奇想天外≫です。

丸丸と太った金色に近い≪黄色の大きな鯉≫が、水面から近づいてきて私に抱っこされました。

そして歩き出したのでした。足で歩くわけでなく≪ひれ≫が足の代りになって。

背には、桃色(ピンク)の鯉さんを乗せて歩いているのです。

水面には、数多くの鯉さん達が寄ってきて、口を大きく開けています。

歩き出した、その≪黄色い鯉さん≫は 腕の中ではとても重く。

人間の赤ちゃんの重さでした。

龍神様が地上に降りたら、≪鯉≫になるそうです。

夢の事を確認したら、日本や家の≪吉兆の知らせだそうです≫

≪日本への吉兆の知らせ≫一体何でしょう。

久々のわくわく感です。良い事が起きます様に。何より、日本の国民が安心、安全、安定で

≪平和で穏やかに暮らせるのが一番です≫衣食住、何と恵まれた環境でしょう。

他の国々から見たら≪天国です≫しかし、何か有事が起きれば食糧は危機に陥ります。

もっと自給出来る様に、世の中を変えなければ。

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by sakurakodama3 | 2013-11-23 08:04 | Comments(0)

癒しの人、平井 堅さん

2013年11月22日(金)19:39

大好きな歌手で≪平井 堅さん≫がいます。

古代の人型の男の神様は、髭濃いので という訳ではないのですが。

『楽園』の歌~ずっとファンです。昨夜はテレビで拝見して、又うっとり。

師匠に聞いたら、多くの過去世があるけど今影響している彼の過去世は≪お茶の先生≫

武将でも戦に出る前、静かにお茶を飲み話をしたとか、≪カウンセリングもあり、癒しでもあり≫

彼の歌には、心の氷を解かしてゆっくりと癒されるのを感じます。

一見外人さんの風貌ですが、結構中身は純和風です。意外と外見より反対の方は多いです。

大阪生まれで三重県名張市で育ったとの事です。故郷にある、≪桔梗が丘≫実在する駅だそうですが、

≪桔梗が丘≫和歌の様に桔梗と帰郷と掛け合わせてあり、又お母さん出演の映像もありほほえましいです。

とても、良い歌です。検索したら、無料配信で映像、音楽が出ます。

残念ながら、まだCD化はされていません。

さて、平井堅さんの育った土地、三重県名張市を地図検索したら⇒意外にも奈良市の近くです。県境から少し離れた土地です。

ここからは、私の推測になりますが、国津神様が多く居られた土地。

山を切り開いた、大型の団地もある様ですが。古代の遺跡も感じます。

何故か、浮かんだのは≪七福神の映像≫あれは、他の地から来られた神様方ではなかったのか。

又は、戦いに敗れて追放された神様方なのか。

何故か、≪平井 堅さんが遠い国から来られた神様とダブってしまいました≫

エキゾチックな風貌と≪かの地から来られた神々様。≫重なります。

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by sakurakodama3 | 2013-11-22 20:09 | Comments(0)

福の神は乗り物に乗って

2013年11月21日(木)14:48

色々な所に出かけると勉強になります。

今日改めて確認したのは、『福の神様は、乗り物が必要』⇒3次元の世の中ですので、3次元のもの

≪よりしろ としての人間が必要≫という事です。

今は、行きつけの店ですが、ガソリンスタンドの店長さんを初めて見た時、(新しくオープンした時に)

その時、観えたのは≪肩にちょこんと乗っかっている、福の神様≫

『えっ、福の神さんやん』(何故か大阪弁)と、つぶやいたら、にこっと笑って『ほら、くじ引きなはれ』とその神様から話しかけられました。

店長さんの顔を見たら、≪まさに、福の神様の様に、にこにこ。人相も凄く良いし、性格も良さそう≫

これは、まさに≪類は友を呼ぶの法則です≫あちらから、寄って来られるのです。

納得して、くじを引いたら⇒1等の机と椅子のセット(折り畳み式です)が、大当たり~

又、店長さんの顔を見たら≪これで、しっかり勉強するんやでえとにっこり≫肩の上の福の神様が笑われました。

成程なあ。やっぱり あの店長さんだからなんだなと納得。

で、話は変って  今日ランチしたお店は、港の近くで とても美味しかったです。

が、しかし、店の雰囲気は、悪い 人間関係悪いのか、女性二人がニコリともせずに

『般若、はんにゃの顔』 おまけに ぎょぴちゃんの水(金魚の水槽)が濁りきっている。

『水』は、マイナスを吸い取ります。お客さんが来れば、そのマイナスを従業員が居れば、そのマイナスを。

嫌なもん、いっぱい溜まってます。

ましてや、飲食業。きれいな水なら気持ちよく食事できますが、汚いもんが目の前にあったら気持ち悪いと思いますが。

いくら美味しくても、嫌な雰囲気なら繁盛しません。

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by sakurakodama3 | 2013-11-21 15:17 | Comments(0)

ランチしながら

2013年11月20日(水)20:00

仕事は外なので、ランチは外食ばかり。

仕事しながら(報告書のまとめ)ランチしていると、近隣のテーブルの会話が耳に入ってきます。

一言の感想は≪日本は、いかに平和で、のほほんとしているか≫につきます。

ありふれる程の食材、食べ物。贅沢とまでいかなくても、色々なものが食べられます。

他の貧しい国、災害のあった国からみれば本当に天国です。

蛇口をひねれば水が豊富に出る。トイレはきれい。おまけに温水で洗ってくれる。

暖房も、台所も全てがスイッチ一つ。何もかもが≪夢の国です≫

こんなに、幸福なのに。

会話からして、奥様方々≪何がそんなに不満なの≫

≪人の悪口、不平不満、あの人が悪い、ねたみ、そねみ≫

≪いい加減になさったら≫≪住む所も、着るものも、おしゃれもできるのよ、おいしいランチも食べられる≫

暇だからでしょうか、退屈だからでしょうか。

思い出すのは、何とか生活費を稼ぐ為に、朝、昼、夜と働いていた母子家庭の人がいました。

話す事は、何とか子供達を育て上げなければでした。

無駄な事は一切言わず、ただ黙々と働いていました。よく体を壊さなかったものです。

≪育て上げる≫それだけの氣を張って、ある意味≪氣迫≫で生きていました。

昔の母親は、そういったタイプが多かったです。

便利すぎる世の中になれば、退化していくものも出てきます。
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by sakurakodama3 | 2013-11-20 20:18 | Comments(0)

まるで時代劇

2013年11月18日(月)16:02

師匠の所に向かう途中、異常に肩が重く。≪今日は総動員で、ご先祖様お乗り状態≫でした。

師匠に確認をしていると、≪まさに、薄皮をはぐように軽くなっていきました≫

今日はえらく、多かったですね。私の時も、≪はい、並んで下さい。状態でしたから≫と言われました。

確認したのは、母方の実家の実家、おばあちゃんの生家の事です。

以前から気になっていて、何か頼まれているよなあ。と思っていました。

姓を名乗っていませんが、誰も頼む人がいないので、結局、頼みますで引き受けました。

師匠から確認したのは、≪まるで時代劇のシーンそのもの≫

時代は、江戸時代 何かの嫌疑で30~40代の村の男性が調べを受けています。

しかし、身に覚えのない事の為、白状するにも出来ず、知りませんばかり。

お役人は、業を煮やし『拷問にかけます』 自白させる為、水につけたりするシーンが時代劇でありますが。

そのものでした。

取り調べの役人(武士)は、お役目といえやりたくなくてもしなければなりません。

拒否すれば、武士社会では≪御家断絶や切腹までもさせられます≫

心ではやりたくなくても、上司の命令なら逆らう事は許されませんでした。

結局捕まった村の男は、溺死で亡くなりました。無実の罪でした。

遺体を引き取りに来た母親は、泣きながらこう思います。

『子供を殺された無念さ、子供と引き裂かれる無念さを思い知れ』と。

かくして、PCでの設定と同じ様に、≪因縁≫のスイッチがオンになりました。

母方は、生き別れ、死に別れが多いのです。

姓は名乗っていませんが、血を引く私が代表して許しを請い供養しに宮崎へと今度行きます。

知ったら、早くPCの設定を解除しなければ。

何も考えず実行するのみ。勿論、しっかり許して頂く様します。

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by sakurakodama3 | 2013-11-18 16:30 | Comments(0)