神社とスピリチュアル


by さくら姫
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

<   2015年 06月 ( 11 )   > この月の画像一覧

浄化

2015年6月28日(日)16:10

昨夜は真夜中に『浄化の嵐』

とにかく、上から下から外へ。

神社で変なのがついてきたのか、とにかく外へ出せ、出せと浄化の嵐。

世間では、議員の勉強会の発言がどうのこうの と言って叩いていますが。

あれは盗聴して⇒自分達の都合の良い切り貼りをして叩いているだけです。

発言は皆が思っているだけの事を口に出しただけの事。

自分の国の国旗なのに、なぜ揚げて文句言われるのか。

税金使って、堂々と反日教育。

高給取りの反日と売国奴が大勢いる、日本の政治家

小学生が『戦争になるから、絶対反対。日の丸は人を殺します』と声を震わせて、言わせるこの国

高校生は韓国に修学旅行で、体育館みたいな所に座らされ、

自称慰安婦のバッ様から、『日本から、こんなにひどい目にあった、謝れ、謝れ』の洗脳

引率の先生からは、しっかりと聞きなさいと反日、洗脳教育(いや、狂育)

親がいて先祖がいて、市や県があり、国があって

普通の生活が出来るのに

一体、どうなってしまっているんだ、この国は。。。。。。

e0287115_16212122.jpg

[PR]
by sakurakodama3 | 2015-06-28 16:26 | Comments(0)

使い走り

2015年6月27日(土)16:27

今日は、御使いです。祐徳稲荷迄行き、エネルギーを貰ってきます。

まずは、近くの延命水を汲みます。大事な役割をする水です。

水は、色々な転写も出来ます。

e0287115_16303792.jpg

きれいな川です。ここを渡ると、お稲荷さんのお出迎え。

かわいい子供のお稲荷さんもいます。
e0287115_16323144.jpg


『おかあさん、あのね』と声が聞こえてきそう。

手と口を浄め、神池へ先程汲んだお水を半分程入れます。

大きな、立派な鯉さんが沢山泳いでいます。

そして楼門です。

e0287115_16352236.jpg


e0287115_1635441.jpg


本殿では、丁度太鼓の音が響きお祓いを受けている様でした。

上の社殿までお参りをして、すぐ福岡へ戻ります。

破壊された、お稲荷さんへエネルギーを届ける為。

さて、かつてこの国には、役の行者という方がおられました。

e0287115_16404642.jpg


この国の神社や寺を旅して、結界を張り守りをされていました。

ところが、どうした事か油や石による呪術で(近隣からの嫌がらせ、恨み、つらみです)

この結界がぷっつん、ぷっつん切られています。『ずたずたと刃物で切り裂いた状態です』

結界やら、色んな修復を、見えない世界で今しています。~INGです。

e0287115_16455444.jpg


お馬さんも応援です。
[PR]
by sakurakodama3 | 2015-06-27 16:50 | Comments(0)

お稲荷さん

2015年6月26日(金)20:31

お稲荷さんについて、話を伺いました。

元々は『山神様である』という事。姫神様の鎮座される神社であったという事です。

それが、変ってしまったのは≪謎の渡来人の秦氏からでした≫

ダニキ天という神様(仏教からの)と一緒になってしまった様です。
e0287115_20381126.jpg

だにき天の画像です

水神様の神様が、弁財天様になり

e0287115_20525157.jpg



狛犬は、元々おおかみさんだったのが、おきつねさんへ変りました。

e0287115_20403119.jpg


おおかみさんです。
それが、おきつねさんへ

e0287115_20411732.jpg


こうやって、為政者の手で変えられました。

瀬織津姫(せおりつひめ)もいつのまにか、藤原不比等の時代に消された女神様です。

持統天皇の権威を保つ為、為政者の手によるものです。

さて、天女である『さくら姫は』今は韓国へ。

行く必要があった様です。何かをされに行かれた様です。

『大きな神様の御子である、レライカちゃんは、出雲へ』

そして、白ちゃん(はくちゃん)は戻りました。大きな仕事をした様です。

眷族神である、『こだまちゃん』は、腕組みをして、『今は、色々話せないからね、しーっ』

そうだよね、ブログで色々 ネタばらししては、上の計画が台無しになるからね。
[PR]
by sakurakodama3 | 2015-06-26 20:50 | Comments(0)

引き揚げ者

20154年6月22日(月)20:11

私の母とその母(祖母)、母の弟は昭和16年位に満州から博多へ引き揚げてきました。

母の父である、医者であった祖父が亡くなったからでした。

昭和の田舎の医者は、今と違い患者を診察してもお金なんかもらえません。

良くて米、野菜、それさえ払えない貧しい人々ばかりでした。

そんな時代の中、親戚から話がありました。『軍隊の軍医として働けば、待遇が良い』と

かくして、妻と幼い子供を連れて満州へ向かう軍医として大陸へ旅立ちました。

あの、細菌部隊ではありません。

そうして、大陸で風土病に掛り、砂漠の様な所で火葬して、小さな小舟でやっと博多の港に着きました。

戦局がひどくなる前でした。それは、不幸中の幸いでした。

短い間に凄い経験をしたせいでしょうか、末っ子でおっとりとした祖母(母の母)は、

わずか28歳で亡くなりました。無理をしたのと、色々な事が重なって

そして、日本で生まれた赤ちゃんと、幼い子供の3人の子供は孤児になってしまいました。

今日、書きたかったのは、その事でなく いつも見るあるブログを読んで、すぐに思い出した事。

2014年5月22日の、このブログの『栃木県那須  千振』での記事

そして、2012年9月19日の、同じくこのブログの『開拓者たち』

いずれも、引き揚げの悲惨な事です。

そして、中島 みゆきさんの『荒野より』を聞いていて同調したのか

亡くなった方達のメッセージを聞いた事でした。

『引き揚げの方達からの必死の訴え』

『どうかこんな悲惨な経験をするのは、私達で最後にして、皆に訴えて、伝えてと』

必死で叫び訴える、亡くなった方達でした。

血反吐を吐くといいますが、文字通り必死の叫びでした。

本当に、痛い目に合わないと、この日本に住む人は、わからないのか。。。。。。

あまりにも、堂々といるからなあ。。。。。

e0287115_2037391.jpg

[PR]
by sakurakodama3 | 2015-06-22 20:39 | Comments(0)

壱岐

2015年6月21日(日)

壱岐の島を出て、もうあの島には帰りたくないという知り合いが二人います。

原因は『毒親』です。

AとBという家があります。その毒親達です。

Aという家の息子さんは、×イチです。離婚の原因は、その母親です。

息子が昼間働きに出ている間に、家に押しかけ『金の無心をします』

『親なんだから、子供が養うのは当たり前だと』嫁さんに罵声を浴びせ続けたそうです。

そして、息子の会社の給料日になると会社へ電話したり会社の前で

『金を寄こせ』と凄い剣幕で迫ります。

父親は亡くなり、母親一人ですが『金を寄こせ。貰うのは、当然の権利だ』と

どこかの国そっくりです。

その内、お嫁さんはノイローゼになり、息子もほとほと嫌気が差して、島を離れました。


そして、Bという家の親父さんは、息子がお嫁さんになる人を初めて連れてきた

酒宴の席で、息子が友達とちょっと話してくると、席を外した間に、

何と、その将来のお嫁さんの体を触りまくったのです。

あまりにも、ビックリで衝撃すぎました。

でもその息子、結婚相手が大好きだったので、黙ってしまい結婚しました。

その後喧嘩をしたり、その事を全部告白したりして、毒を少しづつ出して

今は、自分が集中出来る事、生きがいを見つけて子育てと家庭を中心に、

壱岐の旦那の両親とは、もう距離を置いて自分達の生活を守っています。

どちらの、壱岐の家も墓はほったらかし、金がないの理由で仏壇もない、

骨壺は、そのあたりにの、酷い状態です。

何とも、言葉が出ません。

金がないなりに、どんな仕事でもします。と一生懸命働いているおじいちゃんやおばあちゃんもいますが、

言葉が出ないです。
e0287115_948553.jpg

[PR]
by sakurakodama3 | 2015-06-21 09:48 | Comments(0)

全体責任

2015年6月19日(金)10:13

今日は代休で休みです。催事で、帰宅が早くて午後10時過ぎの日々が続きましたから。

ゆっくりと体を休めようと思います。

さて、墓のある山の中の村で、かつてAという家がありました。

そこの家では、ごみというごみは、生ゴミから机までありとあらゆるゴミを山の中へ捨てていました。

村の人がいくら意見を言っても忠告しても全く聞き入れません。

それどころか、皆で使っている私の先祖から持っていた水源の水。

私有のものですが、村の人達が使わせてくれと頼むので分けて使っています。

その水さえも、『あの家だけ沢山使って、自分達のが少ないと』文句ばかり言っていました。

水道代は、タダ、無料なのに。そういった人のせいにして不平不満ばかりでした。

そうこうしている内に、その家は借金で一家離散。来るのは借金取りだけ。

今は、住んでいるのかどうかもわからない状態です。

水神様が言われる事に『全体責任』と言われます。

一部の人間がした事でも、結果的に全体が被害を被る。

今度、山を汚し畏れを知らぬ事ばかりすれば⇒水は枯れる と

水は湧き出てこないと。厳しく警告されています。

山の神様と水の神様は連動されています。

聞いた御姿は、水神様は『きれいな着物を着た女性の神様』

天女のイメージの様です。

『全体責任』これは、重い言葉です。

今、世界中が激動していて、見えない世界でも激しい攻防があっています。

今の国難の時期に、天界より神功皇后様はじめ、あらゆる神々様が この日の元の国を

憂慮されておられる時に。当の政治家はじめ国民は、事の重大性を知ってか知らずか

『のほほん』としています。それどころか、守りさえせずに、裸で鍵も掛けずに眠っている始末。

これでは、『どうぞ、家の中に入って子供、女をさらって下さい。家の財産取って下さい』と同じ。

日本は第二次世界大戦で負けました。そして勝利した国が最も恐れたのは

『精神の高さ、確固たる強い意志を持った毅然とした精神でした』

二度と立ち上がる事のない様に、政策として教育や左の思想を使い、

徹底的にこの精神性を、打ち砕く計画をたてました。

骨のない、ふにゃふにゃ人間の製造です。

現在野党でも与党でも日本に帰化した政治家は多くいます。

全てでは、ありませんがこの日本の国を混乱させる目的でわめいて、追求している輩も多いのです。

事実を全く知らされていない、情報を鵜呑みにする国民を洗脳している

中国、そして、謝れ、金出せと言い続ける韓国。

どれだけ多くの賠償金を日本は払った事でしょうか。

そういった厳然とした事実さえも報道しないのです。

いい加減に目を覚まさないと、全体責任でこの国が多くの難に会います。

痛い目にあわねば、わからぬか。。。。と言われています。


e0287115_10471260.jpg

[PR]
by sakurakodama3 | 2015-06-19 10:50 | Comments(0)

久々

2015年6月17日(水)20:27

イベントで1週間ずっと拘束されていました。

初日に前の設営に、夜の12時迄。

それから、夜10時迄と帰って風呂、ただ寝るだけの生活。

掃除も出来ず、買い物も出来ず、睡眠不足の日々。最終日は10時過ぎ迄。

そんな仕事の中、久々に凄い人がいました。

『ヘビの目を持つ女です』性格悪い。心荒んでいる。ねたみ、そねみ、嫉妬。。。。。

どうしたら、ここまで性格悪くなるのか、と思う位。

『目は心の窓と言う様に』目を見れば、どんな人かがわかります。

エジプトの人々は、心を汚されない様に、心を守る為

『目の周りを黒く縁取りしました』

疲れ果てている私は、相手もせず、はいはいで負けるが勝ち状況。

自業自得、因果応報という様に、人に不愉快な事、嫌の事すれば必ず反射で

返ってきます。馬鹿だねえ。

e0287115_20434971.jpg

[PR]
by sakurakodama3 | 2015-06-17 20:44 | Comments(0)

松の精

2015年6月7日(日)19:24

謡曲『高砂』は、松の精霊が登場する謡曲です。結婚式でも謡われます。

能楽『高砂』について
    
                    「高砂」前シテ(老翁)と姥(ツレ)

九州・阿蘇の宮の神主 友成は、ある時都にのぼり、途中有名な播磨(兵庫県)の高砂の浦に立ち寄ります。そこで松の木陰を掃き清める老夫婦に出会った友成が松の由来を尋ねると、不思議なことに老翁は、自分は住吉(大阪府)に住む者だから、詳しいことはこの姥に尋ねるよう勧めます。遠く離れて暮らすという老夫婦の言葉に不審を抱く友成に対して二人は、「古今集」にある「高砂住吉の松も相生のやうに覚え」という文句を引き合いに出して、互いに通いあう心遣いがあれば万里の道も遠くないのだ、と答えます。さらに松の木のめでたい謂われや和歌の功徳を語ると夫婦は「自分たちは高砂・住吉の相生の松の精」だと明かし、住吉に友成をいざなうと、小舟に乗って沖に消え去ります。

老夫婦が神の使いだと気づいた友成は、浦人の船に乗って住吉を目指します<このところで友成の一行が謡うのが上記の「高砂や~」の部分で、この箇所は「待謡(まちうたい)」と呼ばれています>。

さて、樹、木には精霊さんが宿ります。

お正月の門松には、神様が宿る様に。

そして、クリスマスツリーには精霊が宿る様に、いずれも生の木を使います。

そして、実家の松の樹さんは、『○○家の御先祖様の寄り代として』家を見守っています。

e0287115_19321091.jpg


見にくいですが、白いオーブがあります。樹の精霊。

もののけ姫に出てくる『木霊(こだま)ちゃんです』

精霊さんは、もの言わぬ見えない存在ですが。

この世では実はとても大事な役割をしています。

水も空気も大地も司る、大事な存在なのです。



               
[PR]
by sakurakodama3 | 2015-06-07 19:39 | Comments(0)

過去、現在、未来

2015年6月5日(金)21:56

世の中の出来事を見ていると、つくづくこう思います。

現在は過去の結果でもあり、未来は今が作っているのです。

過去の出来事で今の状態があります。例えば隣国との戦時中の出来事から今のごたごた。

そして、今のごたごたは未来を作っています。

又、南の島は今、未来を自ら作っています。

わざわざ、自ら災いを呼び込んでいます。タカさんから言わせれば『クレイジー』

犠牲者が出るのは、わかっているのに。。。。。。

赤は青くなります。

そして、チュウキチ君はサイバー攻撃を日の元の国だけでなくタカさんの国にまでしてしまい。

もう、タカさんの怒りは頂点になりました。

裏では会議があり、皆でスイッチ押そうと、決まりそうです。。。。。

未来を明るく、安心で安全な世にするには、やはり今を真剣に危機管理を持ってしなければならないのですが。。。。。

この秋、9月~は激動の時代になります。おそらく2020年位迄

オリンピックどころでない、というのは日本だけが酷い状態という訳でなく

世界中が、オリンピックどころでない、壊滅的な被害があるという事なのです。

自然災害か戦争か、どちらかになると言われています。

おそらく、戦争どころでない大きな自然災害が世界中を襲うと。。。言われています。

日本は戦争云々に関しては、右往左往する。

憲法が良しにつけ悪しきにつけ、一向に何かを決められない要因になり

大海の大きな波に揺れる小舟の様に。それでも、『ノアの箱舟になり』

何かで大きく守られる様です。今は未来の日本を別の次元で作っています。

私達は、自分が出来る事を、目の前の事だけやり。。。

そして精霊さんや神々様、この大地に感謝するしかありません。

e0287115_22161638.jpg

[PR]
by sakurakodama3 | 2015-06-05 22:23 | Comments(0)

お花畑

2015年6月2日(火)20:02

脳内が平和だけで、現実を全く見らず、皆と仲よくしよう。という夢の国の人の事を

『お花畑の人』と呼びます。

現実を直視せず、普通に生活する事が当たり前の事としており、陰で支えている人達の事を全く考えない。

そういう人から言われました。『中国、韓国の悪口を言うな』と

しかし、油まきのアメリカ在住の医師は『日本人』とされていますが、帰化した韓国人というのは

明らかな事実なのです。

悪口でもなく、ただ事実なのです。

人々が畏れ敬う神社や寺に行き、心の寄り処としている、『聖域』を汚い油で汚す事が

人として『良い事か悪い事かは、子供でもわかります』


ましてや、自称『宗教家』として説法もしているとか。

反射は、酷いものです。自分で撒いた種は、自身の手で刈り入れる事。

e0287115_20131698.jpg

[PR]
by sakurakodama3 | 2015-06-02 20:13 | Comments(0)