神社とスピリチュアル


by さくら姫
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ざわざわ

2015年8月29日(土)22:12

会社で飼っていた猫の『とらちゃん』が、ぼろぼろになって姿を消してしまいました。

猫は決して自分の死体を見せない様に、ひっそりと去ります。

台風の日にぼろぼろになってずぶ濡れになって、待っていてくれましたが、

私が、外に出れずに会えたのが昼近くなってから。必死になって待ってくれていたのかと思うと

台風のせいとは言え、申し訳ない事をしました。

それでも、最後に会えた事だけでも良かったのかな。

さて、首都圏では相次ぐ鉄道の火災やら何やらで

普通の感覚持っていたら。『ん?何かおかしいぞ』と危機感や何か感じるはずです。

何とも感じなくて、JRが悪い、国が悪いと言い続ける様では。

あまりにも、平和ぼけというか、おかしな感覚です。

色々思う事はあまりにもあり過ぎますが。

もう水面下では見える世界も見えない世界も凄い戦いなのです。

備えをしよう。。。。。。

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by sakurakodama3 | 2015-08-29 22:25 | Comments(0)

誰か故郷を思わざる

2015年8月24日(月)20:23

小学生2,3年位の時です。

夜、家で家族と『なつかしのメロディー』という番組を観ていました。

テレビのある居間で皆といたのですが、ある歌になると私は突然号泣してしまいました。

一緒にいた家族は、ビックリしました。

小学生の子供がその歌を知るはずもなく、ただただ驚いていました。

その歌は、霧島 昇さんの『誰か故郷を思わざる』でした。昭和15年位の曲だったと思います。

歌詞は、

誰 か 故 郷 を 想 わ ざ る
歌  谷 真酉美
作詩 西条八十  作曲 古賀政男
昭和15年 
1  花摘む野辺に 日は落ちて
  みんなで肩を 組みながら
  唄をうたった 帰りみち
  幼馴染みの あの友この友
  あゝ誰か故郷を想わざる



2 ひとりの姉が 嫁ぐ夜に
  小川の岸で さみしさに
  泣いた涙の なつかしさ
  幼馴染みの あの山この川
  あゝ誰か故郷を想わざる




3 都に雨の 降る夜は
  涙に胸も しめりがち
  遠く呼ぶのは 誰の声
  幼馴染みの あの夢この夢
  あゝ誰か故郷を想わざる

ある意味で、【日本に帰りたくても、帰れなかった多くの人達の思いが押し寄せたのだと】

そう、今でも思います。どんなにか、日本へ帰りたかっただろうと。

内地(日本国内では、生活出来ない程困窮している人達が多かったのです。

せめて、外地(中国大陸や朝鮮半島、そして南の国々)へ行けば、何とかご飯が食べられるのでは

そういった希望を持って人々は海を渡りました。

しかし、条約は破られ。。。本当に、これでもか、これでもかと日本は酷い目にあい。。。

戦争は終わりました。

最近、私に切々と訴えてきた『引き揚げ者の方々の惨状』

淡々と訴えられるのは『もうあんな、思いをするのは私達だけで沢山』

この国の現状を嘆き、そして、早く日本へ帰国する様に訴えていました。

平和、平和と唱えていてばかりではもうダメなのです。

この現実をしっかりと見て、守りを固めなければ。

サイバーだって戦争状態なのです。

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by sakurakodama3 | 2015-08-24 20:48 | Comments(0)

ふくちゃん

2015年8月22日(土)19:21

世の中は『きな臭い話が多いです』

今日はあえて、ねこちゃんの話を。

会社で生まれた『子猫の3匹の猫ちゃん』その内の女の子の『黒い猫ちゃん』

名前を『ふくちゃん』と名付けました。

以前夢で『くろねこは、福の神』と言われたからです。

宅急便のマークも確かに『くろねこちゃん』

中世の魔女と一緒にいるのは、猫。

やはりそこには理由がある様です。

猫ちゃんは、犬に比べて非常に『感性が鋭い、というか観えるのです』

見えないものが見える様です。暗闇で、ふーっと毛を逆立てていますし、猫パンチもします。

霊能にゃんが多いです。

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by sakurakodama3 | 2015-08-22 19:33 | Comments(0)

お盆は終わりましたが

2015年8月18日(火)21:33

お盆も終わり、又いつもの日常生活が戻ってきました。

でも、海外は騒がしいです。

国内だって、惨い(むごい)事件があっています。人間がする事では、ないです。

人間の心を持たない、悪魔がいるのかもしれません。

さて、チュウの国では人々の不満が政府に向けられています。

いつもの手ですが、あのチュウ国や隣の国は『いつものパターンで』

人民の怒りや不満が自分達政府に向けられるのを阻止する為

『別に、外のものを敵とさせます』

日本が全て悪い、日本こそ諸悪の根源だと、かつて、日本企業や日本のスーパーを

襲い、略奪したのと同じ行動をするかもしれません。

でも、そこまでかの国の人々は、馬鹿なのかな?

治安が悪くならない内に、もう早く帰っておいで。

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by sakurakodama3 | 2015-08-18 21:45 | Comments(0)

静かに鎮魂

2015年8月15日(土)07:51

3年前の2012年8月に、このブログを始めました。

色々と入ってくる情報、亡くなった方達からの伝言を伝えてみては、というアドバイスから

そういった きっかけ からでした。

特攻隊で亡くなった若者、中国大陸からの引き揚げの方々の悲痛な叫び

そういった声からは、『日本が今後戦争を起すのでなく、逆なのだという事』

『あまりにも、平和ぼけし過ぎて逆に、虎視眈眈と狙う国から食糧や金、財産を狙われる』

そういった危機がもの凄くある。

じわじわと洗脳で、何もしない事、危機感を持たずにする事が実は平和な国を滅ぼす事になる。

そういった事を淡々と切々と訴えてこられてきました。

この国の現状はどうでしょう。

第二次世界大戦に負けて、GHQの対策方針として共産主義や左の思想や勢力を入れました。

良い事だった道徳教育も何もかも全てが悪として、教育も捻じ曲げられ

百の嘘が一つの事実として作り上げられ、中国、韓国、北朝鮮から

70年経っても、≪謝れ、金を払え≫と糾弾されています。

(中国との賠償金については一応の決着は、ついています)

今まで多くの謝罪や多くのお金を払い続けてもです。

更に韓国系(日本人に帰化して、今までは韓国籍)の人からは、日本の神社や聖なる地に油を撒かれたり、

訳の分からない石を置かれたり石像を置かれたり、そして世界の国々で石像を置かれたりしています。

そして、そういった国を繋がっている団体や政党は、原爆が落とされた日の鎮魂の日にも

大きな声を張り上げて、亡くなった人々の魂を鎮魂するどころか侮辱して、その場を乱しました。。

多くの人達を鎮魂する日に。

そういった日には、静かに過ごして、御霊を思い、安らかに眠られる様祈り、行動したいものです。

それは、本来の日本人のあるべき姿です。

今後は、どんでん返しが起ります。

大いなる『上からの祓いが、あります』

それは、神様がされるのもありますが、≪自業自得≫『因果応報』の言葉通り、

自分達が行った事がそのまま返るだけです。

最後に、戦争中は日本軍が酷い事をした。それは事実です。しかし全てが全てでは、ありません。

人間として、立派な行動をした人達もいました。

≪通州事件≫を検索してみれば、わかる様に

中国軍でも、韓国の人達、ソ連の兵士も、もの凄く酷い虐殺をしています。

女、子供がどの様に殺されたか。。。。。。

ベトナム戦争時の韓国軍の虐殺等、第二次世界大戦後の酷い行いも多くあるのです。

中国軍のチベットの人達への虐殺、拷問等、又ウィグルの人達へも

地獄の鬼もここまでしないという、酷い、酷い事を(筆舌に尽くしがたいというのは、この事)

謝れ、謝れと糾弾している国が実に堂々と、

過去にも、そして今もこの時も、人々を苦しめているのです。

そういった国の末路は、本当に哀れです。

今日は、静かに亡くなった全ての方々を追悼し鎮魂になる様に過ごしていきましょう。

戦争や過去の事を忘れない事が、忌まわしい戦争を無くす事に繋がり

そしてこの国の、日本の繁栄はそういった方達の犠牲の上にある事。全ての御霊に感謝をして

この国をしっかりと守ります。
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by sakurakodama3 | 2015-08-15 08:38 | Comments(0)

やえ様

2015年8月10日(月)20:53

お盆の時期ですので、誰かの記事を、と思ったら⇒やえさんと出ました。

母の母にあたる、私にとっては、おばあちゃんなのですが

28歳の若さで亡くなった為、『やえさん』のイメージしかありません。

そのやえさんについてです。末っ子として生まれたやえさんは、皆にかわいがられ

若くして、(当時は適齢期でしたが)医者の奥さんになりました。

今でこそですが、昭和の初め、ましてや田舎となると。。。

治療しても、往診してもお金は⇒ 患者さんは、皆払いたくても払えません。

良くて米、次に野菜、何も払えない人も多くいました。

世の中自体が皆とても貧しかったのです。

ある時親戚から、軍隊に軍医として行けば待遇が良い、行かないか?と話がきました。

貧しい生活の中、妻子を食べさせるのも大変だったので、結局その話に乗りました。

行先は満州でした。外地に行き、言われた通り待遇は良かったのです。

住む家、食事、着るもの、贅沢とまでとは、言わずとも。今までの生活とは別世界でした。

しかしそういった幸せな時間もつかの間、医者である夫が風土病に掛り、あっけなく亡くなりました。

母の記憶では、砂漠の様な所で火葬にして小さい小舟の様な船に揺られ

やっとこさで博多の港に着きました。

昭和16年頃と聞いています。まだ、戦局がそう激しくない時です。

そうして故郷の九州に戻って、田舎の郵便局に勤めていましたが

3人の子持ちであったのですが、その美貌の為(写真見たら、確かに女優さんみたいです)

熱心に結婚を申し込む人がいて、生活の為もあったのでしょう。再婚しました、が。。。。。。

妊娠中毒になってしまい、あっけなくお腹の子供と一緒に亡くなってしまいました。

その、亡くなったお腹の中の赤ちゃんは、転生して今は私の姪(弟の子供、次女として生まれています)

さて、月日は流れ、その『やえさん』が亡くなって随分経った今から30年前の事です。

私の夢に2日か3日位、続けてやえさんが出演しました。

芥川龍之介の『杜子春』という小説がありますが、あの小説の最後の部分に

主人公の亡くなった父母が出てくる場面があります。

半分、牛か馬に姿を変えられた憐れな姿でしたが

やえさんが、そういった姿になっている、というのではなく。

その小説の憐れな父母に似て、自分も決して良い状態では、ないけれど。

そういった状態の中で必死で訴えている姿でした。

声を嗄らし(からし)、必死さが伝わってくる姿でした。

伝えた内容は、母の妹の息子の事。今のうちにどうにか手を打っておかないと、大変な事になると。

私は、夢の中で聞きます。《ねえ、どうして本人や叔母さんに直接言わないの?》

すると、やえさんは答えます。⇒何度も何度も言ったよ、でも全然わかってくれない。

だから、わかる○○(私の事)にこうやって伝えて、訴えているんだよ。

私:わかった。聞いた事を全部伝えるから、安心して、ゆっくり休んで。

そうして、聞いた事、観た事を全て話しました。

しかし、母や叔母たちはその話は、信じず。。。

月日は経って、やえさんが言った通りになり、伯母は家を失い、一家離散に近い状態になりました。

こういった記事を書くのも、お盆の時期でそうして、今ここにやえさんが来ているからかもしれません。

小さい子供を3人も残して亡くなったやえさんにとっては、やはり心残りが多かったのだろうと、

あまりにも残したものが大きいと、亡くなってから次の世界に行くのには支障がある様です。

今、私の手で、少しづつ因縁切をして、供養をして、段々浄化出来ている様です。

有料先生は自分の都合の良い様にばかりしか、言いません。

~先生(有料先生)が供養してくれるから、私達はこうして上の世界に行けた、と。

断言します。供養は、縁ある者の思いと継続です。

金は掛けなくても十分出来ます。

成仏出来てないから、~万出せという、自称霊能者は、はっきり言います。詐欺師です。
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by sakurakodama3 | 2015-08-10 21:39 | Comments(0)

お盆の時期に

2015年8月9日(日)7:26

今朝はいつものかんかん照りでなく、曇り空まるで≪黄泉の国の様です≫

お盆の時期、地獄の釜の蓋があくのは、8月7日~15日と言われていて

特に8月10日~15日は気を引き締めないと、事故や事件にあい易いと言われています。

又、海にも注意と聞いた事があります。夜の海は特に危ないと。

以前観せられた映像には、≪多くの魂の玉を救う(網ですくいとる)翁と無数の手の映像がありました≫

黄泉の国を司る、≪スサノウ≫?といった雰囲気でしたが

その翁曰く:海には、沢山の魂が漂っていて、憐れでなあこうやってすくい取り行くべき所へ連れて行く

のじゃ(なぜか語尾に⇒~じゃ)手も救いを求める魂

そうやって、海を覆い尽くす手だけの映像を見せられました。

だから、夜の海は行ってはならぬ、ひきずり込まれるから。

昼の海も注意なされ、特にお盆の時期は。

昔はお盆の時期は、漁を休んでおった。魚の供養の意味もあるからな。

精進料理で、なんとかその時期は過していたが。今は。。。。。

という事でした。

この時期にだけ、帰りを許される魂もあるのです。

死後は生きてきた行いにより、行く所がそれぞれ違います。明らかに大きく分かれます。

白いオーブの玉が無数にたくさん飛んできて、縁ある家や土地に行きます。

何の供養もなく、縁ある人からそっぽを向かれている状態であれば、供養を求めて

すがりつく霊もいます。

荒塩は(海塩)は、身を守る為の簡単なものです。

首筋の中央のへこんだ部分の『ぼんのくど、ぼんのくぼ』といわれる部分に荒塩をぬりつけるのも

自分の身を守る一つの手段です。

ビニール袋に荒塩を入れ、いつもバックの中に入れて置く事も。

外から帰ったたら、足をすぐ洗うのも祓いになります。

小説、映画の『リング』の貞子さんですが、はいずっています。⇒低い、未浄化霊や地縛霊は

床や低い所をはいずるのです。

だから、掃除や塩によるお浄めが大事になります。

そして、最後に『花』について⇒神界では『バラの花は、ないそうです』

田んぼのあぜ道に咲いている曼珠沙華、彼岸花は『地獄の花』と呼ばれていて

地獄にいる霊達の慰めになる為なので、引き抜いてはいけないと。

熱が出るから、むやみに引き抜いてはならないと聞いた事があります。

もぐら避けの為に植えてある意味もありますが、昔から、してはならないと言われる事には、

それなりの大きな意味があり、戒めもあります。『鬼百合もそうですが』

そっと咲いているものは、そのままにしておいてください。

8月は戦争が終わったり、原爆が落とされたり、大きな事故があったりと

とにかく人が多く亡くなる時期です。

今後は、この日本だけでなく、世界中で『人がふるいに掛けられる事になります』

経済(株の暴落による民衆の暴動、それによる多数の虐殺や死者も含む)

や紛争、自然災害、侵略による紛争からの戦争で多くの命が亡くなります。

戦争どころでない、自然災害が先になるかもしれません。

痛めるだけ、痛められた『母なる地球、生きている大地の悲痛な叫び声に聞こえます』

この大地に空に自然に精霊さん達に、一体どれだけの人達が感謝をして畏れているのか

人を貶め(おとしめ)国家を貶めてばかりいる人達には、もう未来はありません。

『この日本を守らなくても良い、という変な日本人、日本人のふりをする者達が増々増えるのであれば』

また、大きな祓いがあります。もう『全体責任です』

試練があり、氣付きがあればいいのですが、~が悪い、~のせいだとばかり罵るようであれば

その人間に『すぱっと、大きなナタが振り落とされます』

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by sakurakodama3 | 2015-08-09 08:11 | Comments(0)

情報

2015年8月6日(木)20:59

暑さや多忙で、というより。。この国の状況を見ていてブログ更新の、やる気が失せていました。

色々な所から、私に情報が入ります。見える世界と見えない世界と両方。

共通しているのは、『危機感』でありこの国の状況があまりにも酷い事です。

嫌な事、恐ろしい事に目をそむけてはならない。現実を直視する事。

迫りくる危機にどうして対処、想像できないのか。

平穏な、いつもの日常を保つ為には、やはり現実を見つめ

『私達の常識を超えて、他国への侵略や他国の財産を奪い取ろうとする国がある事を認める事』

『その為には、どう防衛したらいいかを真剣に考える事』

犬や猫、動物は、自分の子供を必死になり守り、そして敵の前に立ちはだかり戦います。

それが、当たり前なのです。必死で自分のテレトリーを守るのです。

それが、当たり前なのです。

子供を守ろうともせず、反対ばかりを唱える者達は敵(侵略、国を滅ぼそうとする者達)

と通じているのか、平和ボケして現実を見ない者なのです。

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by sakurakodama3 | 2015-08-06 21:14 | Comments(0)