神社とスピリチュアル


by さくら姫
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2017年1月29日(日)12:50

昨日お師匠様に会って、色々な事を教えてもらいました。

情報をもらったという感じです。

①地震情報

2017年は、大地震が心配。1月は何とか過せそうだが、心配なのは3月。

日本国中、世界中どこで起きるかわからない状況。

日本で注意する場所。⇒

関東は心配と言われながら、何とか助かっている。

近くでは、まず九州で言えば、福岡県の宗像の沖の島の先辺り。

警固断層と少しずれている所。

四国との間、愛媛県伊予と大分の国東半島との間の伊予灘。

そして、四国と本州の間の瀬戸内海。

近畿では、大阪、京都注意。だそうです。

中国という国は、色々ありますが≪国家規模で風水をしている≫

京都に都があった時は、陰陽師が国家規模で国の守りをしていました。

今は結界が崩れたり(大規模な開発で山を崩したり、埋め立てしたりしている)

日本の国の守りが少なくなっています。国家規模でしていた事が今は無いのです。

そして、次の話題は≪いわくつきの土地について≫

駅前の利便性の良い土地なのに、繁盛しない。人が入らない。

小倉駅前の○○ット、以前○ごうがあった場所です。

以前は信用金庫とかあった土地ですが、その前は、【塚】、墓だった土地です。

更にここは、お稲荷様も神功皇后様も一緒に祭ってあります。

これじゃ失礼です。

ちなみに、お稲荷様の朱色、赤の鳥居というのは、魔除けの赤という意味もありますが、

【水神様】を表すそうです。

船に赤く塗るのは、昔は木造船でしたから木が海水や川の水で

傷まない様に、多分水銀とかそういった塗料を塗ったのだろうと思います。

お稲荷様は山の神様でもあり、水神様でもあるそうです。

話がそれましたが、以前、塚があった場所、墓地があった場所には

【リニューアルをする事】壊して再生するという事をすれば、良いとの事。

庚申塚(こうしんつか)があった場所もそうですが、はやり、すたりが激しい場所

龍神様が関係していると聞いた事があります。

何かがインプットされている場所です。

土地の名前からも、そこが水と関係ある土地かがわかります。

例えば:猿渡、さるわたり⇒猿が渡っていた事から水地、川等があったから木から木へ

渡った。岩から岩へ渡った。

色々と勉強になりました。

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by sakurakodama3 | 2017-01-29 13:27 | Comments(0)

激動

2017年1月27日(金)20:00

長い間更新していない。仕事で疲れていたのかなあ。

気に掛っていたんですが。さて、今年に入り、トランプさんが大統領になり国際状況も

経済も色んな事が激しく動きます。

今は、まだまだ小手先です。

嫌なご近所さんとの付き合いは無理にしなくていい様になります。

もう限界がありますし、常識、良識が全く無い相手と付き合えません。

百の嘘を一つの真実として、誹謗中傷を好き勝手する様な相手には、付き合う必要は、ないのです。

おまけに、盗人に追い銭。

南の島は、ぼろぼろと隠れていた悪い事が次から次と暴露されています。

今までのつけが回ってきて、はい回収の時期なのです。

理不尽と思える事でも、必ず帳尻が合う様になっています。

色んな事があっても、何とか乗り越えていって、亡くなった後⇒はい、御苦労さまでした。

そう言ってもらえる人生を送りたいものです。

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by sakurakodama3 | 2017-01-27 20:19 | Comments(0)

日本人救出

2017年1月20日(金)20:59

お盆の時もそうでしたが、先の戦争後【棄民とされた引き揚げ者の方々からの言葉】

⇒見えない世界の人からの声です。

こんな思い、辛い過酷な経験をするのは私達だけで沢山

日本人を助けて下さい。迫り来る危険が全然わかっていないのです。

と。

混乱する国では、略奪、虐殺とありとあらゆる犯罪が起きて

無事に祖国に帰る事がとても難しいのです。

相手は反日、反日、反日で敵として日本を見ています。

そんな国に居ては、脱出するのが難しいのです。

何もかもが混乱していて、交通手段もない。食糧もない、宿泊する所もない

いきなり、野獣のいる荒野に放り出されるのです。

もう帰れるものなら帰っておいで。

中国、韓国にいる日本人よ。

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by sakurakodama3 | 2017-01-20 21:13 | Comments(0)

防御

2017年1月15日(日)18:00

めったにないのですが、時々マイナスに体をやられる事がありました。

最近は、去年のお盆の時期に猫の福ちゃんちゃん達が亡くなったショックの隙でやられました。

その後は自分が、マイナスに同調しない様に努める事とお守りに≪粗塩、あらじお≫を持つ様にしました。

この塩の効果は結構あります。トイレやお風呂や水の洗い場に流したり(さびない様に注意)

お祓いになります。

自分の体や魂を守る為には、やはり相当の準備が必要です。

又、アロマの香りで守るというのもあります。

鬼門にひいらぎを植えますが、これは邪霊はちくちくするのを嫌がるから。

正月の松も玄関や鬼門に飾ればこのちくちくを嫌がり、魔除けになります。

さて、昨夜は食事とカラオケでしたが、来ていた兄ちゃんが色々憑けていて

私の体が反応しました。

体の外に毒を出すのです。そういった変な人と居た時は、その後トイレで

【大漁】になります。まさに≪大量≫

毒出しでお祓いです。体は凄い。

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by sakurakodama3 | 2017-01-15 18:17 | Comments(0)

道徳心

2017年1月7日(土)10:34

1月6日(金)の記事にありました。

埼玉県の鴻巣署は4日、県道に散乱していた古紙を一人で回収した行田市在住、県立鴻巣高校1年の湯本里咲さん(16)に感謝状を贈った。見て見ぬふりをして通り過ぎる自分を受け入れられず、後先のことを考えずに一心不乱に集めた行動は、周囲の心を揺り動かした。

 自転車で通学している湯本さんは昨年12月21日夕方、鴻巣市屈巣の県道を通りがかった際、新聞紙や折り込みチラシが半径約3メートルにかけて大量に散乱しているのを目の当たりにした。一度はそのまま通り過ぎたものの、「何もしていない自分に辛くなった」と戻って来た。

 当初は古紙を自転車の前かごに積んで自宅に持ち帰ろうとしたが、収まり切れない。約500メートル離れたコンビニエンスストアへ行き、ごみ袋を買って戻り、再び拾い集めた。現場は交通量の激しい通り。湯本さんは青信号になるたびにひたすら拾い続けた。
 
 午後5時20分ごろ、同署に「女子高生が落とした荷物を一人で拾っている。かわいそうだから助けてほしい」と連絡が入った。署員が駆け付けると、すでにごみ袋3袋分、計10キロの古紙が回収されていた。持ち帰り方法を考えていた矢先に署員が到着。安心した湯本さんの目からは涙が流れた。
 
 高校ではバスケ部に所属している湯本さん。学校周辺のごみ拾いなど美化活動をしてから朝の練習に取り組んでおり、「学校でもやっているので当たり前と思って拾いました」と振り返った。
 
 市村知孝署長から感謝状を贈られ、湯本さんは「周りの事をもっと見られる一年にしたいです」とほほ笑んだ。

心の思いを実行したこの女子高生には、本当に頭が下がります。

心に引っ掛かっても、実際に汗をかき実行する人は少ないのです。

一昔前ならこういった事は、ありませんでした。

それは≪道徳心≫という当たり前の事が当たり前にされていたからです。

故意でなくても、落したなら皆の迷惑になる、交通事故でも起こしたら大変だと

責任感もあり、拾いに行ったでしょうが。。。。。。

この記事を読んで、『どうして、ここまで日本人はなってしまったのか・日本に住むそれ以外の人にしても』

この国の大地に対して、『本当に申し訳ない気持ちが一杯になりました』

私達はこの国に住んでやっているのでなく、≪住まわせて頂いているのです≫

もっと言えば、≪水もある、住む所もある、食べ物もある平和な国に住まわせて頂いています≫

戦火の中を逃げ惑い、食べる物、着る物もなく、住む所を追われた人々では、ないのです。

世界には、この時においてさえそんな過酷な状況で生きながらえている人々が多くいる。

当たり前の事が当たり前でない事。そんな事に感謝をする。

日本人が、というだけでなく、この国に住む人達は、どこかで道を間違ってしまっている。

本来美徳とされた、『道徳心』や【礼儀】がいつのまにか戦前の良くないものとして

変に捻じ曲げられていないか。

故郷、その延長である【国を愛する心や大切にする心】が捻じ曲げられて右よりだとか

軍国主義の復活だとか、おかしくされている。

国を守る事でさえも、変に捻じ曲げてしまっている。

いつから、こんなに道を間違えさせているのだろう。

意図的にさせている。嫌な感じがします。

【憂国です】
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by sakurakodama3 | 2017-01-07 10:56 | Comments(0)

恵比須様

2017年1月2日(月、振替休日)10:42

会社の近くの道沿いに、長い間《空になっている石の祠がありました》

大きな道路沿いにあって、ずっとずっと気になっていました。

ある時気になっていた事を告げると、お師匠さんからの返事は

【依り代(寄りしろ】が欲しいとの事、榊です。

空の時は色々な方達が入っておられた様ですが。

榊を置く事でそこに留まられた様です。入られているのは≪えびすさま≫

以前はこのあたりは、海で浜だったのでしょう。何もなかった所を埋め立てた様です。

恵比須様は、大漁を願い、何よりも海の安全、漁船が転覆しない様、溺れない様

海での守りを人々は願った様です。

時は移り、今は漁船の姿もなく、大型の車両が行き交い

今は陸の交通安全で見守られておられます。

元々あったものの中に、2016年の9月から榊を置かせて頂きました。

何10年と経って私が居なくなれば、誰も世話をする人はいません。

そう考えたら、今の状態でいくしかありません。色々と追加してしても、

【継続という事を考えたら、余計な事をしない方がいいです。】

感謝の念をあげる事。本当は≪恵比須神として祭るのが一番良いのです≫

しかし、誰が受け継いでするのになった場合。。。。考えます。

私は縁があってただ榊の水替えをしているだけです。

この地とこの日の元の国をお守り下さいと。感謝と祈りをするだけ。

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by sakurakodama3 | 2017-01-02 11:03 | Comments(0)

どんでん返し

2017年1月1日(日)18:08

新しい年が明けました。激動の年です。

精霊のこだまちゃん曰く≪どんでん返し、そんな中でも前へ前へ進むんだよ≫

生きていかなければならない。色んな事があっても、だそうです。

立ち止まってもいいから、少し休んでもいいから、もう前に進むしかないそうです。

それ程、一夜にして変わる時代だそうです。

今まで日本叩きをして、反日、反日でしてきた国の末路がどうなるか。

約束を反故にする、恩を仇で返し、無実の民族や民を酷い目に合わせていて、

そのしっぺ返しがどうなるか、私達は歴史の証人になれそうです。

【人も国もふるいに掛けられ、分けられる】

そういった事を聞かされました。

今朝の日の出、太陽をずっと拝していました。

太陽は、ぐるぐると回転して3体に分かれ赤というよりマゼンダや緑や青の

色の大きい球体になり、それが長い龍体の様になりました。

まるで天体ショーでした。

どんな事があろうとも、次の明るい未来がある事。

絶望しない事、希望を持つ事、あきらめない事、戦う事(人に対してばかりでなく自身の弱さと)

そういった事を瞬時に伝えられました。

エネルギーは一瞬に伝えられます。

大きな励ましでした。いつも常に側におられる、神様と呼ばれる存在でしょうか。

精霊さんや眷属神さん達もいつも側で見守っておられます。

ただ氣付かないだけなのです。

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by sakurakodama3 | 2017-01-01 18:30 | Comments(0)