神社とスピリチュアル


by さくら姫
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きっかけ

2016年11月20日(日)13:00

このブログをする【きっかけ】となったのは、アドバイスもありましたが。

大きな理由は、色々なメッセージを受け取り⇒それを発信しなければという思い。

この日本は、大事な転換期にあるという事。

国の存亡の大峠、大変な時期にあるという事。

その様な中で自分の思いを伝えて欲しいと言われたのが【特攻隊の若き青年でした】

顔は、典型的な日本人の顔です。産経新聞に記事を書かれておられる、大学教授の方

東洋学園大学教授 櫻田 淳(さくらだ じゅん)先生の写真を見た時

どこかでお会いした感じ⇒そう思ったら、思い出しました。

あの【特攻隊の青年でした】先生の写真を、お借りしますね。

e0287115_13131180.jpg


櫻田教授が特攻隊の青年だったのでなく、顔が似ていたので出させて頂きました。


さて、話を受けたメッセージによれば、淡々と静かに語られました。

『この日本を守って下さい。私達は、この国を守る為、母やかわいい弟、妹を守る為

命を捧げました。しかし、又この国が危ない状況になっています。

自分達が命を懸けて守ったこの国が、再び危機の状態にあります。』と

切々と訴えてこられました。

情けないというか、戦後からの洗脳や外国(近隣諸国)からの巧妙な手により

情報がというより、大事な情報は入ってこない。

自分達の都合の良い様に操作しています。

従って知っている人は危機感を持っているが、知らない人は『え・?何の事』位のレベルです。

反対に平和、平和の連呼で肝心要の

『家の戸締りをしましょう。子供を守りましょう、には無関心』

動物でさえ、子供を守る為、自分のテレトリーに入って来る者に対して

【命がけで戦い、子供を守ります。時には自分の身と引き換えに】

自分の庭に近所の変なおっさんが数回も入ってきて、今度は武器を持って庭に入ってきても

[鍵掛けるな、戦うと戦争になるから殺されても黙って見ておけ。じっと我慢するのです]、と

左やわけのわからん批評家や女が言いますが。

【そんなバカな話があるか。動物以下やで】

そして、さらに私に度々訴える方々は

【引き揚げの方々です】

中国大陸や朝鮮半島から引き揚げてこられた【棄民】とされた方々です。

難民となられ、命からがら日本に帰って来れた方々、途中で命尽き亡くなられた方々

そういった人達からは、【二度と、私達の様な酷い経験をさせて欲しくない】と、

今度、有事が起きれば、中国にいる日本人は【人質】となり、

日本国政府が自衛隊で救出したくとも、出来なかったのですが、

安保改正により、日本人を救出する事が出来る様になりました。

反対、反対は助けるな、見殺しにしろだったのです。

冷静に考えたらわかりそうなのに。
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by sakurakodama3 | 2016-11-20 13:41 | Comments(0)