人気ブログランキング |

神社とスピリチュアル


by さくら姫
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

<   2019年 04月 ( 5 )   > この月の画像一覧

まるで年末

e0287115_20023352.jpg
2019年4月29日(月、昭和の日)19:42

平成から令和へ、今は節目の時期です。

テレビでも平成を振り返る番組や紅白歌合戦があっており、

一つの時代が終わり、次の時代 ある意味産みの苦しみを経験してやっと良い時代を

迎えるのだなと感慨深いです。

そして、『覚悟をなされよ』と厳しい言葉も聞こえます。

国際状況も急変しますし、災害も桁違い

ある意味、昭和の時代の様に激動の時代になります。

一夜にして価値観が変わる。

そんな気がします。

皇室に対する、バッシングや批判中傷

昔は考えられなかった事、それが表で堂々と行われている。

何か大きく変わる、不気味な感じです。

国津系の神様から天津系の神様への国譲り、この国を守る為の祭事が滞りなく行う事が

最大の条件だったはず。

それが行われているのだろうか。

国津系の神様からすれば、気になる所です。




by sakurakodama3 | 2019-04-29 20:03 | Comments(0)

葛の葉姫様

2019年4月20日(土)20:39

最近とても『おいなりさん』が食べたくなります。

甘く味付けしたおあげさんの、あのおいなりさんです。

自分が食べているというより、白いもふもふのおきつねさん(善霊の眷属神)が食べている感じです。

白い尾がもふもふなのです。全身まっしろでもふもふ。

その感触もあります。

次のステップに備えて準備している感じです。

キーワードが陰陽師、や葛の葉姫様と出てきます。

さて、今夜のブラタモリを観ていましたら、『熊野』

画面には、六角形のきれいな光、緑、黄色、オレンジ、赤と沢山出ています。

聖地と言われるだけあり、多くの眷属神さんや精霊さん神々様が多くおられます。

そういえば、タモリさんも以前は山伏だったし、熊野の地に溶け込んでおられました。

天狗系の方ですかね。

体操の内村さんもそうだし、お笑いというよりは芸人の内村さんもそうだし

天狗系の方は、自然と溶け合い風に逆らいません。

むしろ風に乗っている感じ。羽生君もそうだし

最近は『よねくら』の名がついた新星の体操選手のよねくら君(福岡大学4年生)も

同じ感じです。よねくら君にはかわいい白きつねさんがちらり、と
(悪い意味では、ありません。むしろ守っている感じです)

善いものや邪悪なものもいますが、今まで述べたのは全て善の方、神様の御使いです。

白キツネさんはこんな感じです。
e0287115_20580810.jpg


by sakurakodama3 | 2019-04-20 21:05 | Comments(0)

5月にむけて

e0287115_19471335.jpg
2019年4月15日(月)19:29

4月も半ばを過ぎ2週間あまりで大型連休に突入します。

5月からは、新しい年号『令和』になります。

新しい年号になるのですが、色々な事で油断ならないと感じます。

自然災害、特に南海トラフや国際情勢(近隣からの嫌がらせ)

そして、失礼なのですが あまり長くない(早死でなく)のを感じます。

5月、7月の奇数月は特に注意を感じます。

何故か、備蓄や危機管理を強く感じるのです。

急変する⇒天気や他国の状況を感じます。

日本国内は、まだまだ良い方なのです。

『油断めされるな、泣きをみられるぞ』と聞こえます。

とにかく、アンテナをピンと張った方が良さそうです。

勘を鍛える為に最近は競馬でどの馬が一着になるか予想しています。

データーを見ずに全く真っ白な状態で予想するのも勘を鍛えます。

昨日の桜花賞は当りました。賭け事はしませんが、予想するのは勘を鍛えられます。

今、北朝鮮の白頭山は仕掛をされています。

噴火するかもしれません。



by sakurakodama3 | 2019-04-15 19:47 | Comments(0)

供養

2019年4月13日(土)20:55

一般的に『供養』というと、先祖供養になりますが。

母のいとこの子、私にとってはハトコの男性にとっては違うものでした。

年は3歳位下ですが、彼は九州の高校を卒業すると東京の私立大学に入学しました。

一人暮らしのアパートでなく、親が大手の企業に勤務していた為会社の寮に入れました。

寮に入る社会人が少なく、社員の子供も寮に入れたのです。

大企業とはいえ、東京に息子を大学にやるのは経済的にも大変でした。

当時大学生の彼も生活費を切り詰めて勉学に励むつもりでした。

が、しかし、程なく ちょっとと言うか大変な事がわかりました。

部屋には先住者が居ました。見えない世界の女性でした。

寮に入ってしばらくして、、、、、、

急に強いカビ臭いにおいがして、失神してしまいました。

意識がもうろうとする中、かすかに見えたのは振袖を着た若い女性でした。

成仏していない女性。。。。。。。途方に暮れました。

金があれば、引越しも出来る。でも、金もない。親に無理を言ってもないもんはない。

そこで、若いのに、もう腹をくくりました。

やけになった訳ではないのですが、もうやるしかないと思ったのです。

不器用なりに、つたないお経をあげ、熱いお茶とごはんを朝にあげ

線香をあげて必死に供養しました。

赤の他人ですが、自分の為が第一でしたがとにかく何も考えず必死で供養しました。

そうして数か月経ち、自然と彼女は居なくなりました。

必死の供養のお陰で成仏して、行く所、帰る所に帰り別の次元、世界に行きました。

その後、大学を卒業して社会人になり家庭を持ち幸せに暮らしています。

不思議と運が良く、危ない所を何度か切り抜けています。

東日本大震災や熊本の地震等、不思議と難なく何事もなく暮らせています。

赤の他人ですが、成仏できた彼女が逆に恩返しで守っている様です。

親戚の中でも、人がしない体験談として、よく一人で頑張ったねと今でも語られています。

腹をくくって何事もやるか、それとも楽な道を選ぶか。

色々考えさせられます。
e0287115_21220434.jpg


by sakurakodama3 | 2019-04-13 21:24 | Comments(0)

白いキツネさん



2019年4月7日(日)19:12

数年前に八女の松尾弁財天に通っていた時の事です。

参拝を済ませ、麓の国道沿いにとても美味しい食事処がありました。

週に3,4日営業のお店でしたが手作りの料理がとても美味しく必ず帰りに寄っていました。

美味しい、おいしいと心で感動して、とても幸福感に満ちていました。

その話をお師匠さんにすると、⇒白いキツネさん(精霊、眷族神のこだまちゃんのお友達)が

店の周りをぐるぐる回っている。

ぐるぐる回る⇒エネルギーを回している⇒結果、お客さんを呼びこんでいる。

その話を聞いた後、その店に行ったら⇒お客さんが大勢来ていて凄い繁盛していました。

店を切り盛りしている姉妹のお姉さんの娘さんも手伝いに来ていたのですが

それでも次々にお客さんが来ます。

皆さん、何となく通りすがりに入って⇒美味しいから又来るというリピート効果

お稲荷さんの御使いさんだった様ですが、キツネといっても

動物のキツネや悪さをする野弧とは違い、福の神の白キツネさんで良かったです。

白い動物さんは、神様の御使いさんですが、偽者が本物の振りをする事もあります。

だまされない様に、ご用心。



by sakurakodama3 | 2019-04-07 19:24 | Comments(0)